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情報リテラシー論 まとめレポート 14

今回は今までの情報リテラシー論ブログ記事をまとめて見ました!
楽しくたくさんのことを学べたこの講義。将来にも繋げていけたらと思います!!

情報リテラシー論 まとめレポート 01

情報リテラシー論 まとめレポート 02

情報リテラシー論 まとめレポート 03

情報リテラシー論 まとめレポート 04

情報リテラシー論 まとめレポート 05

情報リテラシー論 まとめレポート 06

情報リテラシー論 まとめレポート 07

情報リテラシー論 まとめレポート 08

情報リテラシー論 まとめレポート 09

情報リテラシー論 まとめレポート 10

情報リテラシー論 まとめレポート 11

情報リテラシー論 まとめレポート 12

情報リテラシー論 まとめレポート 13

ありがとうございました!!
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情報リテラシー論 まとめレポート 13

情報リテラシー論まとめレポート第十三回です。
いよいよ大詰めになってきました!!
今回は『セキュリティとクラウド化』と『デマや詐欺と進化する技術』の講義についてです。

HPのドメインを取得する時、皆さんはどうしているでしょうか??
私はあまり気にせず取得してしまっていましたが、実は注意するべき点があるようです…!

「aguse」を使えばHPを運営している人のドメイン情報を簡単に調べられるのですが、その中で運営ドメインがブラックリストに載っているかも調べられます。
つまり、空いているドメインだからと言って、もしブラックリストに載ってしまっているドメインだとうまく発信できないということ!!これはちゃんと調べていかないと意味がなくなってしまいますね汗
ソーシャルメディアの秋を一括でチェックできるサービスもあるようなので、その辺りも含めてドメインを取得したいところです。

何かでアカウントを作る時、必要になってくるのがIDとパスワード。
それぞれで注意するべきことをまとめました。
<ID>
・できれば「 _ 」「 - 」「 . 」は使わない
・個人用と企業用で使い分けること
・メールアドレスの冒頭にサービスの頭文字を入れ、サービス毎にIDを取得するのが理想
<パスワード>
・英語と数字を混ぜて8文字以上(最低でも6文字)
・本人から特定しにくいものを考える
・サービス毎に変えるのが理想
・パスワードのクラウドサービスで管理する→LastPass
・ブラウザに保存せず、端末にもパスワード設定をする
・数字だけのパスコードはスキミングされないように

他にもスパム対策でテキストキャプチャや音声キャプチャ、パズル型キャプチャなどを入れておくと安心ですね!

また、会員登録の際ソーシャルログインのできるサイトも増えてきてきています。これは私もよく利用させていただいています!!やはり同じIDでログインできてしまうのは楽ですね。

しかし、その分リスクも大きくなっていきます。例えばアカウントの乗っ取りやなりすまし詐欺です。
特にパスワードを忘れたときに使う「秘密の質問」は個人情報が漏洩してしまう可能性があるので最も慎重に設定しましょう。

さて、「クラウドサービス」と先ほど出てきましたが、それを使うことで何ができてしまうの??
画像やメールを始め、スケジュールやブックマークなどを様々な端末で共有できてしまうのが大きな特徴です。
例えばスマホで撮った写真や画像をPCなどでも見れてしまうということ。
わざわざ送受信する手間が省けるということです。
これは本当に便利!!…とはいえ写真の量が膨大なのですぐにいっぱいになってしまうのですが笑

他にも「Dropbox」というファイル共有サービスもすごく便利で、よくサークルの活動で利用させていただいています!

パスワードは今後どうなるのか……
どんどん複雑になっていくのだろうと思います…。指紋認証や顔認証まで搭載しないと危険な状態になってきています。
これまでも突破されてしまったらどうしようもないですよね汗
むしろこれこそ大きな個人情報の漏洩になりかねません…!
簡単にロックできて、本人でないと解除できないような世の中になってほしいものですね泣

終わり

情報リテラシー論 まとめレポート 12

情報リテラシー論まとめレポート第十二回です。
今回は『画像認識の技術と流出問題』の講義についてです。

画像検索をする時、何で検索をかけるでしょうか??
私はGoogleで画像検索をよくかけますが、最近若者の間では、Instagramを画像の検索エンジンとして使い始めているそうです。
私はInstagramを使っていないのでよくわからないのですが、ヒットさせたい写真にハッシュタグをつけることができます。その点はTwitterと同じですね!!

つまり、同じ検索でもInstagramでは、世の中の人がより良いと思っているものが結果としてでてくる仕組みになっているようです。だから画像検索はGoogle検索や楽天市場ではなくInstagramなんですね!!
少し納得…

さてさて、「ショッピ!」というアプリを知っているでしょうか??
なんとバーコードを読み込むだけで商品を探せるようです!!
すごい便利…本屋さんに行った時にわざわざレビューを見たりするのですが、それもめちゃくちゃに簡単にできちゃいますね…。

このように何かにスマホをかざすだけで物を認識して検索できるアプリは多数存在するようで、こんなに便利なのに全然知らなかった無知な私が悔やまれますね笑

しかし、そんな画像検索にも落とし穴があります。それは流出問題
アップした画像が簡単にダウンロードできてしまうので、勝手に加工して再アップしてしまう人もよく見受けられます。

ネット上で見つかる画像の85%は不正コピーで、それをGoogleが助長してしまっているそうです…。
安易にコピーをしたり、加工したりしないように気をつけようと思いました…。

他にも「ピンタレスト」と呼ばれるリアルで写真を集めたコルクボードのSNS版だそうです。
その画像はEsty、Google画像検索、Fkickrから集められています。

画像認識技術の進化が人工知能に与えた影響は……?
少しの情報だけで多くを検索できるようになったことでしょうか??また、言葉だけではうまく検索できないことも画像というあらたなツールができたことで検索の幅が広がりました。
しかし、その一方で流出問題も出てきてしまいました…。人工知能にも節度というものが必要なのかもしれませんね、世の中そううまくはいかない…泣

終わり

情報リテラシー論 まとめレポート 11

情報リテラシー論まとめレポート第十一回です。
今回は『ラジオ離れと音声認識技術』の講義についてです。

前回は紙媒体離れについての話題でしたが、それに続いてラジオ離れも深刻になっているそうです。
おそらく、ラジオ離れの原因はテレビの出現でしょうか。
昔はよくラジオを聴いていたと父は言っていましたが、私は車の中で時々聞くぐらいで、ほとんどはテレビで情報収集する形になっています。(それも今ではスマホでですが笑)

ラジオにもAFラジオとFMラジオがありますが、衰退して言っているのはAMラジオの方。ラジオは海外ではとても人気なので、FMラジオは回復傾向にあるようです!

そんなラジオ離れ対策なのか、AMラジオをFM波で同時放送することになったそうですが、果たしてそれはAMなのか??と疑問にも思ってしまいます。

スマホもラジオを聴くための媒体になった時代ですが、リアルタイム配信や無料で聴けるものが人気の様子。確かに私も、わざわざ録音したりお金をかけたりしてまでラジオを聴くかと言われたらう〜ん…という感じ。

世界ではラジオもデジタル化してきているようで、インターネットによるサイマル放送なども開始されました。
radio
ドコデモFM
LISMO WAVE
ListenRadio etc.

また、TwitCasting(ツイキャス)と呼ばれる、リアルタイムラジオ配信ができるアプリもできました。
ツイキャスはたまに少し覗きに言ったりしています。

ラジオが衰退して言っている中、逆に発展していいているのが「音声認識技術」。
有名なのはSiriだと思います。自分の喋ったことを認識して検索をかけたり、返事をしてくれたりします。
寂しい時はたまにSiriに話しかけてしまいますね笑

読み取った音声を文字に起こしてくれたり、鼻歌だけで音楽検索してくれたり…さらには音声だけではなく「手話」までも音声変換するデバイスまで出てきました!!
それだけではとどまらず、「スマートスピーカー」というものが出てきました。これは音声AIアシストと言って、Siriなどのスピーカーver.と言ったところ。わざわざスマホを開かなくても呼びかけだけで答えてくれます。
おそるべし音声認識技術…

そんな中、世界初の二足歩行のできるロボット型AI携帯電話「ロボホン」が出てきました。
先生自前のロボホンを見せてもらいましたが、めちゃくちゃに可愛い……
音声認識を搭載したAIは、これからも増え続けていくのでしょうか、楽しみではありますが不安でもありますね汗

スマートスピーカーが注目されている理由と普及で変わることは……?
スマートスピーカーが注目されているのは、やはり「便利だから」が一番だと思います。今までだとデバイスを立ち上げるという作業が必要でしたが、呼びかけるだけで立ち上がってくれるので、ふと気になった時に聴くことができます。
また、普及されることで音声認識技術の向上にもつながります。そのうち人のように動くアンドロイドなんかも出てきてしまいそうですね。

終わり

情報リテラシー論 まとめレポート 10

情報リテラシー論まとめレポート第十回です。
今回は『苦戦する紙媒体と電子書籍』の講義についてです。

皆さんは紙製の本と電子書籍、どちらを利用することが多いでしょうか??
私はどちらかというと紙製の本派です。本そのものをコレクションするのが好きだったり、物として残っていないと不安になったりしてしまうので、本を集めるのはとても好きです笑
しかし、新聞に関しては別で、実家にいた頃も新聞を取っていなかったので、情報は全てテレビかネットのニュースで養っていました。

私の家庭だけでなく、全体として新聞離れが進んでいるようです。しかし、文字離れをしているわけではなく、新聞という紙媒体から離れていっている現状、どうしてそうなってしまったのか…。

その原因はインターネットの普及!!インターネットが始まった直後から新聞の発行部数は減少傾向になってしまいました。新聞会社はWeb版にも力を入れているそうですが、雲行きは怪しいまま…むしろそんなものがあったのかと我ながら驚いています…笑

しかし、世界で見てみると、圧倒的に日本人は新聞を読んでいるようで…ぜひ新聞各社にはなんとか頑張って欲しいところ汗。

また、書籍を扱っている書店の数もここ20年で半分以下まで減っているそうで…それはすごく困ります〜泣
本屋さんはあの空間にいるだけでも楽しいのに、なくなってしまったら楽しみが減ってしまいます泣

気を取り直して、どうして書店までも減ってきてしまっているのか??
これまたWebが大きく関係しています。電子データを読み取ってその場で製本する機械が作られたり、Web上で製本を注文できてしまったり、はたまた自分の作った本を簡単に製本出来てしまったり…!
確かにこれではわざわざ本屋さんにいくのも億劫になってしまいますね汗

私も雪国に来てからは、冬場に本屋さんにいくのが億劫になってしまって、Web上で頼んでしまうこともしばしばあります。

あの大人気マガジンの週刊少年ジャンプまでもがWeb化してしまったので、いつかマガジンも電子書籍化してしまうのでしょうか…なんだかちょっと寂しいような…泣

紙媒体が生き残るためにはどうしたらいいのか…
Webがある限りは、そちらの方が明らかに楽に安く購入できてしまうので、このまま衰退していってしまう可能性が高いですが、実物として保存しておけるのが紙媒体の良いところだと思います。
ですから、何かしら記録として残すべきものを紙媒体として発行していくだとか、そういった新たなモーメントを発掘していく必要があるのかもしれません。

終わり

情報リテラシー論 まとめレポート 09

情報リテラシー論まとめレポート第九回です。
今回は『様々な動画とネット生配信』の講義についてです。

YouTubeを起点として広まった動画ですが、様々な動画アプリなども出て来ています。

例えばVine。もう終了してしまったサービスですがスマホのスクロール速度に最適化した6秒ループ動画のことです。
Twitterでもたくさん回って来たのを覚えています笑

また、10代女子中高生のキス動画から広まったMixChannelやスマホ縦動画に特化したCHANNELなどがあります。
スマホの画面が縦型なので、縦動画はすぐに広まりました。Instagramストーリーなども縦動画です。

360°写真・動画やVR動画を撮影できる360°カメラも発売されました。これはちょっと気になりますね…笑
よって、LINEでは全方位パノラマ写真が、YouTubeでは360°動画が、Instagramでは両方に対応できるようになりました。
特にYouTubeはVRモードやライブ配信にも対応していて、動画を一時停止すればパノラマ写真のようにもできます。

他にもアニメーションGIFをHPやSNSに投稿できるようになりました!!
これもよくTwitterやピクシブで拝見します笑
アニメーションGIFは在学中に作ってみたいな〜とも思います。

GIFにも似ていますが、1秒動画を作れる機能も出て来ました。動く写真、といったところでしょうか。
たったの1秒ですがそれだけでも十分に面白いですよね…!!

スマホにも対応したライブ配信サービスなども普及して来ています。
私もたまにツイキャスをのぞいたりすることがあります。リアルタイムに他人と触れ合うことができるのは楽しいですよね〜!!
波に乗って、国内3大ソーシャルメディアもボタン一つでネット生配信できるようになりました。
他にも従来のSNSにもライブ配信機能の追加が相次いでいるそうです。

iOS11には「画面録画」機能も備わりました。
確かに便利ではありますが、著作権侵害事故が相次ぎそうなので、正直なところなくても良かったのでは?というよりも、ない方がよかったのでは?と思います。
iPhoneの利益のためにできた機能なのではとも思います。印象はあまりよくないですね汗

ネット生配信の普及で今後流行りそうなサービスは…
国3大ソーシャルメディアでライブ生配信の機能を取り入れて来たので、そのうちInstagramにもその機能が備わりそうな気がします。
Twitter映え・インスタ映え・Facebook映えとあるように、ライブ配信サービスにもそれぞれで特徴が出て来るんじゃないかな笑
出て来たらいいなぁ…そしたらだいぶ面白いと思いませんか??笑

終わり

情報リテラシー論 まとめレポート 08

情報リテラシー論まとめレポート第八回です。
今回は『テレビの衰弱と動画メディア』の講義についてです。

実家にいた頃はよくテレビをつけてみていたのですが、一人暮らしを始めてからは録画くらいしか見る機会がなくなりましたね汗
時代とともにテレビ離れをしている中、動画メディアの視聴率が上がって来ています。
まさに私もその中の一人です。

つまり、ガラケーでテレビを見る人スマホで動画を見る人へ変わっていったわけです。

動画といえば「YouTube」!!よくお世話になっています笑
Googleに買収されたそうですが、「YouTube」という名前で知り渡っていたので名前は変えなかったそう。
正直正解だな…と思います笑

そんなYouTubeでは新しいお仕事ができました。それがユーチューバーです。
はじめ社長やヒカキンなんかが有名ですね!!

YouTubeではチャンネル登録をすることでそのひとの動画更新を追うことができます。
いわゆるファンのようなものですね!私もいくつかチャンネル登録しています。

また、動画自体にリンクを貼ることも可能になっているので、関連動画やWebサイトのリンクを貼って知ってもらうきっかけにすることもできます。

YouTubeには著作権侵害行為を繰り返しているとアカウントと全ての動画が削除される仕組みにないるようです。
これは私も知らなかったので驚きです…!!
2012年には字幕表示、自動翻訳、文字起こし機能が開始されました。
また、数人ででうが共有のできるグループチャット機能も追加されました。
他にもタイムプラス動画やスローモーション動画、360°動画など、動画自体にも幅が出て来ています!!
し、知らないことばかり…YouTubeすごい…

YouTubeを起点として、LINEやTwitter、Instagramでも動画を載せることができるようになりました。
画像はごまかせても、動画はごまかせない。これが流行りになった理由なのかもしれません。

テレビが生き残る画期的な方法は…
YouTubeは携帯端末で気軽に視聴できるので、テレビよりも手軽で短いものが多いです。
しかしテレビにはテレビの魅力があると思います。それは、リアルタイム視聴ができるということ!!
リアルタイム視聴だからこそできる仕組みが色々と生まれて来るとテレビを見る価値が生まれるのかなと思います。

終わり

情報リテラシー論 まとめレポート 07

情報リテラシー論まとめレポート第七回です。
今回は『位置情報で激変の生活習慣』の講義についてです。

今、何をするにも生活に欠かせなくなっているのが位置情報サービス。
位置情報を提供するGPSは、もともとアメリカの軍隊で使用されていたシステムだそうです。
それが今では全世界で使われるようになったわけですね!世界もだいぶ丸くなりました…。

そんな位置情報ですが、Windows・MacのPCではGPSなしでもWi-Fiで把握できるのです!!
つまり、GPSでは届かないけれどWi-Fiが届く場所であれば位置情報を使えるということ!
これはすごい…!でも鍵なしWi-Fiは危険なので気をつけて⚠️

位置情報にはYahoo!やGoogleで検索順位に使用したり、スマホのゲームなんかにも取り入れられています。
有名なのは「Pokémon GO」だと思います。実際の地図とリンクして、まるでそこにポケモンがいるのかのように表し、そのポケモンをゲットしていくというもの。
公開された時はすごく面白い発想だなと思いました笑

他には、撮った写真にも位置情報が記録されています。
これは私も最近気づいたのですが、スマホで写真を開くと、どこで、いつ、この写真を撮ったのかわかるようになっていました。
これはExif情報と呼ばれるもの。スマホでも確認することができます。

それじゃ、TwitterやFacebookに写真を載せると位置情報がバレちゃうのでは…??

それは大丈夫!TwitterやFacebookでは投稿した時点でExit情報は消滅するそうです。よかった…。
しかしFacebookでは位置情報だけが残ってしまうので気をつけて⚠️

写真に位置情報を残したくない場合は撮影する際に位置情報をOFFにしておきましょう。

また、LINEには位置情報を簡単に送受信できる機能が付いています。
私もよく友達に家に来てもらう時、LINEのチャットで位置情報を送信して来てもらったりしています。
いちいち住所を打ち直さなくても大丈夫なので送る方も受け取る方も楽ですよね!

今後、位置情報での便利なサービスとは何か…
関東圏から東北圏に来たので、冬は積雪がすごくて…。親が来るときに、予想だにしない積雪だったので別の道を通ってくればよかったなぁと言っていたのを思い出しました。
この積雪情報などの天気情報もマップ上にリアルタイムにわかると車の長期運行ももっと楽になるかと思いました。

終わり

情報リテラシー論 まとめレポート 06

情報リテラシー論まとめブログ第六回です。
今回は『多様な連絡手段のインフラ化』についての講義です。

特定の人と連絡を取るとき、どのような方法をとりますか??
メールだったり電話だったり…手段は探せばいくらでもありますよね!!

スマホを持ち始めたときはLINEを使用していなかったので、メールを使っていたのですが、迷惑メールがすごくて…本当にLINEができてよかったなと思います笑

どうして迷惑メールが来るのか…
一番の原因は、Web上にメールアドレスを安易に乗せてしまっていることだそうです。
何かしらに新規登録する際必要になってくるのがメールアドレスですが、それが原因になることもあるそうです汗
web上にメールアドレスを掲載するときは迷惑メール対策をしっかりしましょう!
例えばGmailなんかは迷惑メールにとても強いそう。確かに学校でもらったアカウントもGmailでした。

このような迷惑メール(スパムメール)は対策によって9割→5割に減少してきています。
やむおえずメールアドレスを使う場合は、他人にメールアドレスが漏れない工夫をしたいですね汗

さて、かつての電話以外の連絡手段といえばメールでしたが、それに変わってLINEというサービスが出てきました。
迷惑メールがない、売り込みに対してブロックできる、相手が目を通したかがわかるなどなどまさにメールの進化版といったところ。
個人的に一番便利だなと思った機能は写真や動画を送信するのがすごく楽なところです!!
これは本当に助かる機能でした…!!

そんなLINEは2012年に始まり2017年には全世界のユーザー数は2.1億人にも及びます。
基本スマホ一台に対し人アカウントしか持てませんが、公式アカウントやLINE@を使えば仕事の幅も広がりますね!

このようにLINEだけでなくtwitterやFacebookも使い方次第で色々な運用方法が考えられます。

今後連絡手段に追加してほしいと思う機能は…
機能ではないかもしれませんが、やはり緊急時にサーバーが落ちないようにできたらとても安心しますね。
実際関東大震災の時もtwitterのサーバーは落ちなかったのでたくさん励みをもらえました…!
LINEに関しては、日付ごとに会話の内容を遡れる機能があるともっと便利かなぁと思います。

終わり

情報リテラシー論 まとめレポート 05

情報リテラシー論まとめレポート第五回です。
今回は『キュレーションの必要性』についての講義です。

ネットで物を買うとき、いろいろ考えたり調べたりしてから購入しているでしょうか?
日本では購入前に情報取集や比較検討しない消費者が6割弱にも及ぶそうです。
私もよくアマゾンを利用していますが、あっ欲しい…と思ったものはすぐにポチってしまいますね笑

人は購入時、3つのストレスを感じると購入欲を失ってしまうそうです。

いちいち比較検討するのがめんどくさいんですよね…そこで生まれたのがキュレーション(キュレーター)!!
情報を取捨選択してまとめることを言いますが、ある特定の情報わまとめたキュレーションサイトやキュレーションメディアがたくさん作られるようになりました。

主なキュレーションサイト
 ・bemoan
 ・WEAR
 ・iQON
 ・Gunosy
 ・SmartNews
 ・MERY
 ・2チャンネル
 ・NEVERまとめ などなど…

他にもニュースやブログ記事などをまとめたサイトなんかもあります。
最近よく見かけるのは旅行会社や宿泊施設のキュレーションサイトでしょうか?
「トリバゴ」なんかはテレビのCMでよく見ますね!!私も一度使ったことがあります。

どんどん視野を広げるキュレーションサイトですが、この波に乗ってLINEやTwitterなどもキュレーションするようになりました。授業で使っているTogetterもその一つですね!!
私もよく調べ物をするときはキュレーションサイトを見比べたりしています。キュレーションサイト内でキュレーションをすればより良い情報が手に入るし、何より楽チンなのがいいですよね笑

しかし、そんなまとめサイトにも落とし穴が…!!
それはプラットフォームとしての責任を持つことです。内容をよく吟味して投稿しなければ、広告で儲けるためなのでは?と誤解されてしまうことがあります。各メディアやブログなどで他人の投稿を埋め込むときなどは著作権問題にも関わることなので慎重に行動したいですね…!

終わり

情報リテラシー論 まとめレポート 04

情報リテラシー論まとめレポート第四弾です。
今回は『スマートフォン普及と課題』についての講義です。

昔はみんなフィーチャーフォンいわゆるガラケーを使っていたと思います。私の両親もそうでした笑
それが今ではどこを見てもスマホだらけですね!!私も去年iPhone7に変えました。

ガラケーといえばメールや電話をするだけのもの…というイメージですが、今普及しているスマホは、ガラケーの機能をそのまま移行した形で、それに加えてアプリ運用をメインにした小型電子機器といえます。
そしてスマホといえば、iPhoneとAndroidですよね!!ちなみに私はiPhone派です笑

しかし、iOSとは違い、Androidにはアプリ審査がないので、2014年にはGoogle PlayがApp Storeのアプリ登録数を超えました。そりゃそうだ笑

また、スマホとタブレットの出荷台数はPCの2倍以上にもなりました。
それに伴い、日本のWEBサービスはPCからスマホ・アプリへ移行してきています。
ブラウザもアプリに内蔵されるようになってきて、すごく便利になりましたね!!

スマホの持ち方にも、変化が出ているようです。
なんでも右手で持ち、右の親指で下からタップする人が多いとか。確かに私もそうですね笑
なので、国内三大SNSもそれを意識してデザインされています。

また、画面がPCと比べると小さいのでリンクの貼り方にも気をつけているようです。

2015年の夏にはモバイル端末の検索件数がPC端末の検索件数を上回り、スマホを入手した人の一人あたりの検索数は2倍以上に増加!!
今ではスマホのみで検索をかける人の方が多い結果となっています。

TwitterやInstagramで良く見かける#(ハッシュタグ)。
これはソーシャルメディアとスマホの普及で生まれました。
#を使うことで、その事柄に関する投稿が見られるのはわざわざ検索をかけるよりも時間短縮で楽ちんです!

2010年にはSixth Senseというデバイスが発表されました。
これは商品化できるのか??と不安ではありますが、気長に待とうと思います笑

スマホは今後どんな進化をしていくか…
デバイス本体に関してはやはり画面の大きさや軽量化でしょうか…?またはバッテリーの持ち時間の延長化もして欲しいところです笑
音楽などもBluetoothで飛ばせるようになって、ロック解除も指紋認識で解除できるようになりました。
AI技術も進んできているので、スマホと普通に会話できる日はそう遠くないのかなぁ…なんて思います笑
もしかしたら、スマホが喋るペットのような存在になるかもしれませんね!!

終わり

情報リテラシー論 まとめレポート 03

情報リテラシー論まとめレポート第三回です。
今回は『ソーシャルメディアの台頭』についての講義です。

今現在、日本国内で利用されている主なソーシャルメディアサービスはTwitterやLINE、YouTubeなど、58にものぼります。
ほとんど見たことのあるソーシャルメディアばかりのはず!!(メディアに疎い私でも大体知っていました。)

そんなソーシャルメディアは政治でも活用されてきています。
首相初のメールマガジンを発行したのは小泉純一郎元首相だそう…さらには、2001年に78万部を発行し、最盛期には225万人以上の読者を抱え、メルマガ購読数としては世界一とも言われました。
さすが首相…と言わざるを得ないですね笑

また、2010年の元旦に鳩山元首相がTwitterを開始したことで、国内でTwitterの認知度も上がりました。

2011年3月11日、関東大震災が起こりました。
私の地元も関東に近かったのでなかなか連絡がつかないことに焦った記憶があります汗
そんな中、Twitterでは投稿数が激増しましたが、サーバーはダウンしなかったそうで…優秀ですね…!
そしてたくさんの励ましのツイートが投稿され、仲間意識が再確認されました。

Twitterの次に巣を作ったのはFacebookです。

Facebookといえば実名と顔写真を公開して情報を発信していくツールのことです。
私はまだ少し実名と顔写真公開に抵抗があるので始められていませんが汗

しかし、実名だからこそできるのが、ネット上の電話帳サービス!
個人ページと仕事用のページを使い分ければ、様々なことにも活用できますね!!
(ソーシャルメディアにはダンバーの法則が成り立ちます。)

Facebookが浸透してきてからは、人間を制するFacebook VS 情報を制するGoogleで火花が散っています。


人が商品やサービスを買うときに「何を」ではなく「誰から」が大切。
その、「誰から」を担うのがソーシャルメディアなのです。

そして、TwitterやFacebookにより人間関係もグローカルな時代へと突入していきます。

Twitter、Facebook、Instagramに続いてヒットするSNSは何か…
それは、LINEかなぁと思います。私はTwitterをよく利用していますが、様々な公式情報をリアルタイムで手軽に入手できてしまうので、とても便利です。まだ、手を出せていないFacebookも、活用できれば将来役に立っていくのかなぁと思います。
他人同士の関わりは絶たれてしまうけれど、個人間の連絡事項であればどのSNSよりLINEが一番使いやすいです笑
運用次第ではありますが、仕事としても使えるLINEは長く使われる気がします!!

終わり

情報リテラシー論 まとめレポート 02

情報リテラシー論まとめレポート第二回です。

今回は『検索エンジンの変遷と進化』についてです。

検索エンジン…と言われて思いつくものといえばYAHOO!とGoogleくらいでしょうか…。あとは、私のスマホはiPhoneなので、Safariだったり…そのくらいしか私は思いつかないですね笑

でも、世界には様々な検索エンジンが存在しているようです。知らないことばかりですね汗

さて、今現在世界中のWebサイトの数が12億を突破し、なお増加中らしいのです!!ものすごい数ですね…
さらにそれに伴って対応するサービスも誕生してきていて、そのほとんどが無料で使用することが可能です。

検索エンジンのシェアは、世界ではGoogle、日本ではYahoo!が一番だそうです。
どうしてYahoo!は日本だけなのか…?

まず、ブラウザを「ホームに設定する」ことでポータブルサイトとして成功したのがYahoo!JAPANです。
2008年、トップページからカテゴリ検索の消滅し、人がサイトを審査し手動作業でカテゴリにサイト登録することで検索結果でもカテゴリ登録の優先表が消滅しました。これでとてもページがすっきりしましたね!

しかし、Yahoo!の根幹であったカテゴリサービスが破綻し、日本でも2018年3月29日に終了してしまいます。
もう少しですね汗

そんなYahoo!もGoogleと提携していた時期があったそうです。

そんなGoogleは、実は検索エンジンの会社ではなく広告代理店なのだそう!流石にこれはびっくりしました笑
つまり、世の中の人にどんどん検索してもらって、そのおかげでお金もどんどん稼げるわけです。だから無料でも全然構わないわけですね!!むしろ無料の方がたくさん使ってもらえるというわけ…なるほど。

そんなこんなでシェア一位を陣取っていたGoogleですが、リンクの共有方法が多様化したことでSEO対策も困難になってしまいました。
また、今後増えると思われている音声検索においてはGoogleよりもBingがシェアを占めています。

次に来る検索エンジンってなんだろう…やっぱり音声検索かなぁと思います。文字で打つよりもはるかに楽ですし、人工知能も開発されてきているので増えて来るだろう…と予想しています。

終わり

情報リテラシー論 まとめレポート 01

情報リテラシー論まとめレポート第一回です。

今回は『インターネット概論と歴史』についての講義です。

1993年インターネットが誕生し、世界ではインターネットの個人利用が始まりました。日本ではポケットベル(いわゆるポケベル)が普及していた頃だそう。

そこから人口とともにインターネットサービスも急激に増えていき、世界のネット人口は地球の人口の5割弱にも及ぶほどになっているそうです!
ソーシャルメディアと数字の関係

インターネットのなかった時代、情報を多くの人に伝えるために4大マスメディアを利用するしかありませんでした。
(4大マスメディア:テレビ・ラジオ・新聞・雑誌)

しかしインターネットが普及したことでPCやスマーフォンも開発され、インターネットのなかった時代に比べ、消費情報量は65倍、選択可能情報量は532倍にもなりました!情報接触デバイスの進化は著しいですね!!

またそれに伴いWEBブラウザのシェア変化も大きく変わっていきました。
WEBブラウザのシェア変化についての動画

HPにはストック(貯める)型とフロー(流れる)型の二種類があるようです。
ストック型はYAHOO!やGoogleといった検索エンジンを通して、ユーザー自身が情報を探しに行くといったものです。検索エンジンの登場前はネットサーフィンという言葉が流行しました。
フロー型はSNSのことで、好きなアカウントとつながって投稿をリアルタイムに追うことのできるサービスです。

私はもちろんストック型も使いますが、フロー型のSNSを使うことが多いです!投稿を見たいと思っている公式Twitterをフォローしておけば、すぐに情報をシェアできるので活用しています。

このようにネット上で他人と関わる機会が増えてきたことで、現代のあり方も変わってきました。

それがloT(Internet of Things = モノのインターネット)です。
loTの意味

loTが普及していくことで、私たちの生活はより効率的に回っていくと思います。また、より便利になったインターネットを活用することでまた新たにloTが普及し、良い循環となってより良い社会になっていくのではと思いました!

終わり
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