FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

情報リテラシー論 まとめレポート 01

情報リテラシー論まとめレポート第一回です。

今回は『インターネット概論と歴史』についての講義です。

1993年インターネットが誕生し、世界ではインターネットの個人利用が始まりました。日本ではポケットベル(いわゆるポケベル)が普及していた頃だそう。

そこから人口とともにインターネットサービスも急激に増えていき、世界のネット人口は地球の人口の5割弱にも及ぶほどになっているそうです!
ソーシャルメディアと数字の関係

インターネットのなかった時代、情報を多くの人に伝えるために4大マスメディアを利用するしかありませんでした。
(4大マスメディア:テレビ・ラジオ・新聞・雑誌)

しかしインターネットが普及したことでPCやスマーフォンも開発され、インターネットのなかった時代に比べ、消費情報量は65倍、選択可能情報量は532倍にもなりました!情報接触デバイスの進化は著しいですね!!

またそれに伴いWEBブラウザのシェア変化も大きく変わっていきました。
WEBブラウザのシェア変化についての動画

HPにはストック(貯める)型とフロー(流れる)型の二種類があるようです。
ストック型はYAHOO!やGoogleといった検索エンジンを通して、ユーザー自身が情報を探しに行くといったものです。検索エンジンの登場前はネットサーフィンという言葉が流行しました。
フロー型はSNSのことで、好きなアカウントとつながって投稿をリアルタイムに追うことのできるサービスです。

私はもちろんストック型も使いますが、フロー型のSNSを使うことが多いです!投稿を見たいと思っている公式Twitterをフォローしておけば、すぐに情報をシェアできるので活用しています。

このようにネット上で他人と関わる機会が増えてきたことで、現代のあり方も変わってきました。

それがloT(Internet of Things = モノのインターネット)です。
loTの意味

loTが普及していくことで、私たちの生活はより効率的に回っていくと思います。また、より便利になったインターネットを活用することでまた新たにloTが普及し、良い循環となってより良い社会になっていくのではと思いました!

終わり
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。